助成金・補助金申請なら
ピオカル会計事務所
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採択後の
フォローも充実 -
事業計画の改善
もサポート可能 -
整理・申請から入金
までサポート
ピオカル会計事務所は経営革新等支援機関の認定を受けています。
事業の発展に必要な資金を、原則返済不要の補助金・助成金で調達するためのサポートを、税理士・公認会計士である
代表の原田が直接担当。ものづくり補助金・デジタル化・AI導入補助金などの「補助金」は申請まで一貫対応、
厚生労働省管轄の「助成金」は提携の社会保険労務士と連携し、ワンストップでサポートします。
受給後の会計処理・税対策まで含めて、トータルで支援いたします。
こんなお悩みありませんか?
自社が使える
補助金・助成金が何なのか、
調べる時間がない
申請書類が複雑で、
何から手をつければいいか
分からない
事業計画書を書くのが
苦手で、採択される
自信がない
採択されたあとの
会計処理・税金が
どうなるか心配
顧問税理士はいるが、
補助金には
詳しくない
すべて
に、おまかせください
ピオカル会計事務所の強み
経営革新等支援機関認定 × 税理士・公認会計士 × 元監査法人の事業計画作成力。
「採択されて終わり」ではなく、「事業を伸ばすための補助金活用」をお届けします。
認定支援機関として ものづくり補助金も完結
ものづくり補助金など、認定支援機関の確認書が必要な補助金にも、ピオカルだけで完結してご支援できます。
監査法人で培った 事業計画の分析力
代表の原田は大手監査法人(トーマツ)で多様な業種の事業計画を内側から見てきました。その経験を活かし、審査側が重視する革新性・収益性・実現可能性を踏まえ、採択と事業成長を両立する計画書作りを支援します。
受給後の会計処理・ 税対策まで一貫対応
補助金は受給して終わりではありません。会計処理を誤るとキャッシュフローが悪化し、消費税の返還義務が生じることも。ピオカルは獲得から会計・税務処理、実績報告(原則5年間)まで一貫して伴走します。税務に弱い補助金専門コンサルには真似できない強みです。
当事務所の対応範囲
補助金と助成金は混同されがちですが、管轄省庁と申請代行できる専門家が法律で異なります。
ピオカルは、税理士・社労士の独占業務の境界を明確に守りながら、お客様にとって最適な体制でサポートします。
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補助金(経済産業省・自治体など) ─入金までワンストップで対応
経済産業省・中小企業庁・自治体などが管轄する補助金は、税理士でも申請支援が可能です。 ・ものづくり補助金 ・デジタル化・AI導入補助金 ・小規模事業者持続化補助金 ・事業承継・引継ぎ補助金 ・各種自治体の独自補助金 など ピオカルが情報提供・申請書類作成・採択後のフォロー・会計処理までフルサポートします。
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助成金(厚生労働省) ─提携社労士と連携してサポート
厚生労働省管轄の助成金(雇用・労働関係)は、申請代行が社会保険労務士の独占業務と法律で定められています。 ・キャリアアップ助成金 ・人材開発支援助成金 ・両立支援等助成金 ・業務改善助成金 など ピオカルは情報提供・受給後の会計処理・税対策までを担当し、申請代行は提携の社労士が対応します。税理士・社労士それぞれの独占業務を厳格に守ることで、不正受給リスクを避け、安心してご利用いただけます
【ご注意】 厚労省管轄の助成金について、税理士が報酬を受けて申請代行をすることは社労士法違反となります。「税理士法人なのに助成金申請も全部やる」と謳う事務所には、所属社労士を通じた違法な再委託が含まれていないかご確認ください。違反した場合、受給した助成金の返還・加算金・企業名公表のペナルティが、依頼した事業者にも及びます。
CONTACT US
まずは無料相談から!
補助金・助成金の活用は、
ピオカル会計事務所に
お気軽にご相談ください。
- 税理士・公認会計士が直接対応
- 経営革新等支援機関
- 京都の会計事務所
ピオカル会計事務所の
サービス内容
情報提供から申請、採択後のフォロー、
会計処理まで、補助金活用の全工程を伴走します。
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SERVICE 01
補助金・助成金の情報提供と
最適な選定- お客様の事業計画・投資計画のヒアリング
- 国・京都府・京都市・各種団体の補助金/助成金の最新情報のご提供
- 採択率・補助率・要件を踏まえた最適な制度のご提案
- 複数制度の併用可否の確認
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SERVICE 02
採択される事業計画書の作成支援
- 補助金の交付要領を踏まえた採択要件の分析
- 革新性・収益性・実現可能性を高める計画の磨き上げ
- 財務計画・収益予測の作成(公認会計士としての知見を活用)
- 審査員視点でのレビューと修正提案
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SERVICE 03
申請書類の作成・提出支援
(補助金のみ)- 申請書類一式の作成サポート
- 添付書類のチェック
- jGrants(電子申請システム)への登録・申請
- 認定支援機関確認書の発行(ものづくり補助金等)
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SERVICE 04
採択後のフォロー(交付申請・実績報告・事業化状況報告)
- 交付申請・変更申請への対応
- 中間報告・実績報告の作成
- 原則5年間の事業化状況報告のサポート
- 「採択後の手続きが煩雑で時間がかかる」「報告漏れで補助金返還になった」というケースを防ぎます。
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SERVICE 05
受給後の会計・税務
(税理士の専門領域)- 補助金の受贈益処理
- 単年度に集中する税負担の最適化
- 消費税の仕入控除税額の調整と返還義務の確認
- 補助金活用後の事業計画との整合性チェック
→ここはピオカルの最大の強みです。補助金専門の支援会社では対応できない領域です。
ピオカルが対応可能な
主な補助金例
下記は代表的な制度の一例です。
掲載していない補助金・助成金にも対応可能ですので、
お気軽にご相談ください。
補助金
最大1,000万円、補助率1/2〜2/3。認定支援機関の確認が必要。
AI導入補助金
補助率1/2〜3/4、上限450万円程度。
持続化補助金
経営計画を策定する。上限50〜200万円。
引継ぎ補助金
上限600〜800万円。
中小企業の生産性向上を目的とする。
の独自制度
製造業・観光業・商業活性化など、京都ならではの制度に対応。
補助金・助成金サポート料金
持続化補助金
AI導入補助金
事業計画書作成、申請一式
引継ぎ補助金
※業界の成功報酬相場は受給額の10〜30%。ピオカルは税務顧問先の事業発展を目的としているため、業界水準より抑えた料金体系としています。※税務顧問契約をご利用中のお客様は、着手金の優遇プランをご用意しています。※採択されなかった場合の成功報酬は発生しません。※詳細は料金ページをご確認ください。
サービスの流れ
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STEP 01
お問い合わせ
お電話・お問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。
所要日数 即日〜1日
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STEP 02
ご面談・ヒアリング(無料)
事業内容・投資計画を伺い、活用できそうな制度の方向性を確認します。
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STEP 03
最適制度のご提案・お見積り
採択率・補助率・要件を踏まえて最適な補助金・助成金をご提案し、お見積りをご提示します。
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STEP 04
ご契約
内容にご納得いただいたうえで、ご契約・サポート開始となります。
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STEP 05
事業計画書・申請書類の作成
審査ポイント(革新性・収益性・実現可能性)を踏まえた事業計画書・申請書類の作成を支援します。
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STEP 06
申請・採択
補助金はピオカルが申請(jGrants等)まで対応し、助成金は提携の社労士が申請代行します。
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STEP 07
採択後フォロー・会計処理
交付申請・実績報告(原則5年)から、受給後の会計処理・税対策まで一貫して伴走します。
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ご相談ください
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事務所概要
- 事務所名
- ピオカル会計事務所
- 所在地
- 〒603-8158
京都市北区紫野宮西町17番地
悠愉遊ビル2階 - 電話番号
- 075-600-2791
- 対応エリア
- 京都市北区・上京区を中心に
オンライン対応で全国可能 - 営業時間
- 平日 9:00〜18:00
- アクセス
- 京都市営地下鉄烏丸線「北大路駅」または「鞍馬口駅」より徒歩12分