京都で税理士変更をお考えなら
ピオカル会計事務所
- freee認定 アドバイザー★4
- 決算期の途中 でも変更OK
- 税理士・公認会計士の 代表が直接対応
「今の税理士で本当にいいのだろうか」― そう感じたまま、なんとなく契約を続けていませんか。
税理士もサービス業の一つです。満足のいくサービスを受けられていないのであれば、
変更を検討するのも一つの選択です。ピオカル会計事務所では、現税理士からの円満な引継ぎから、新体制での業務開始までを税理士・公認会計士の原田が直接サポート。決算期の途中でも切り替えは可能です。
京都市北区・上京区を中心に、京都の中小企業・個人事業主の皆さまをお迎えします。
こんなお悩みありませんか?
質問してもレスが遅い。
相談したい時に、
なかなか連絡がつかない
申告書をつくるだけで、
経営のアドバイスや
提案がまったくない
事務所の職員が
対応するだけで、所長税理士と
ほとんど話したことがない
クラウド会計を提案しても
「紙でいい」と言われ、
IT対応が遅い
顧問料の割に、
対応・サービス内容が
見合っていない気がする
すべて
に、おまかせください
税理士変更診断
今の税理士に、こんな不満はありませんか?
- 質問へのレスが遅い、または返事が来ないことがある
- 申告書をつくるだけで、経営のアドバイスや提案がない
- 月次報告に来ても、書類の説明だけで終わってしまう
- 事務所の職員が対応するのみで、所長税理士とほとんど話さない
- クラウド会計(freee等)の対応ができない/消極的
- 難しい専門用語が多く、何を言われているか分からない
- 業績が厳しいのに、顧問料の見直しに応じてくれない
- 他士業(司法書士・弁護士など)の紹介がなく、相談の幅が広がらない
- 節税提案も、税制改正への対応も、こちらから聞かないと出てこない
- 税理士との年齢差や価値観が合わず、本音で話せない
ひとつでも当てはまる場合は、
税理士の見直しを検討するサイン
かもしれません。
ピオカル会計事務所に
変更いただくメリット
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税理士・公認会計士の代表が
最初から最後まで直接対応「事務所の職員ばかりが対応して、所長税理士とほとんど話したことがない」―これは税理士変更の理由として最も多いお悩みの一つです。
ピオカルでは、初回ヒアリングから引継ぎ、日々のチャット対応、決算・申告、面談での経営相談まで、代表の原田自身がすべての顧問先を直接担当します。大手監査法人(トーマツ)で10年培った企業分析力を、そのまま中小企業の経営支援にお届けします。 -
freee認定アドバイザー
クラウド会計への切り替えも同時に進められる現税理士がクラウド会計に対応していない、紙の運用から脱却できない、というお悩みも少なくありません。ピオカルはfreee認定アドバイザーとして、税理士変更のタイミングでfreeeへの移行・初期設定・運用設計までワンストップで対応します。「税理士を変える」と「会計の仕組みを刷新する」を同時に進められるのは、当事務所ならではの強みです。
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チャット中心の気軽な相談
「まず原田へ」と思える関係性「質問してもレスが遅い」「気軽に聞ける雰囲気がない」も、よくいただくお悩みです。
ピオカルでは、日常のやり取りはチャット中心。記帳作業中に出てきた疑問も、その場で気軽に解消できます。「まず原田へ電話を/チャットを」と思っていただけるよう、フランクで気軽に相談できる関係づくりを大切にしています。 -
黒をグレーに寄せない誠実さ
ダメなことはダメと言う都合のよい解釈でグレーゾーンに寄せるような提案や、耳ざわりのよいだけのアドバイスはしません。やってはいけないことは「できません」とはっきりお伝えするのがピオカルの姿勢です。そのうえで、関わったクライアントには本気で伸びてほしいと考えています。必要であれば厳しいこともお話ししながら、長く伴走するパートナーをお探しの方にご相談いただきたい事務所です。
税理士変更の
タイミングについて
「税理士変更は決算後でないとできない」と思われがちですが、
実際には期中の任意のタイミングで切り替え可能です。
ただし、切り替え時期によって引継ぎの負担や必要書類の量は変わってきます。下記を参考にご検討ください。
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決算終了直後
もっともスムーズなのは、決算・申告が完了した直後のタイミングです。前期分の処理が確定しているため、引継ぎは「過去分の資料受領」と「来期からの体制構築」だけに集中できます。
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期中の任意のタイミング
期中でも切り替えは可能です。仕掛中の月次データ・会計ソフトのデータをそのまま引き継ぎ、ピオカル側で整合性を確認したうえで継続処理します。「決算まで我慢」する必要はありません。
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決算直前(申告期限の1〜2ヶ月前)
申告期限が迫っているタイミングは、引継ぎ作業と申告準備が同時並行となり、双方に負担がかかります。対応はできますが、現税理士に決算・申告までを依頼し、来期からピオカルに切り替える方法もご提案します。状況によって最適なスケジュールをご相談ください。
引継ぎに必要な書類
現税理士から返却いただく書類の一覧です。ピオカルでは、お客様の負担を最小限にするため
「引継ぎリスト」を当方で作成・整理し、必要書類のリクエストもサポートします。
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決算・申告関連(最重要)
- 過去3期分の決算書(貸借対照表・損益計算書・株主資本等変動計算書 など)
- 過去3期分の法人税/所得税/消費税の申告書控え
- 勘定科目内訳明細書、事業概況説明書
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会計帳簿・データ
- 総勘定元帳、試算表(最新月まで)
- 会計ソフトのデータ(freee/弥生/マネーフォワード/JDL/TKC 等のバックアップデータ)
- 固定資産台帳
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税務署への届出書類(写し)
- 法人設立届出書、青色申告承認申請書
- 消費税課税事業者選択届出書、簡易課税制度選択届出書
- 給与支払事務所等の開設届出書、源泉所得税の納期の特例の承認に関する申請書 など
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給与・源泉関連
- 賃金台帳、源泉徴収簿(直近1年分)
- 年末調整関連資料、法定調書合計表の控え
- 社会保険・労働保険関連資料(該当する場合)
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証憑書類・契約書類
- 領収書、請求書、契約書などの証憑書類(法定保存期間内のもの)
- 銀行通帳のコピーまたは取引明細
- 税務調査での指摘事項・対応履歴がある場合はその記録
※すべての書類は、本来お客様(納税者)の所有物であり、税理士には返却義務があります。※ピオカルでは、必要書類のチェックリストをお渡しし、現税理士への返却依頼の文面例もご用意しています。
税務顧問料
税理士変更後の顧問料の目安です。
消費税申告の有無、従業員数、面談頻度などにより変動します。
※表示価格はすべて税抜です。
※2026年8月1日時点の料金目安です。正式なお見積りは、ご依頼内容を確認のうえご案内いたします。
※料金は業種や店舗数、ご相談内容、対応範囲等により変更となる場合がございます。
※記帳代行料はご自身で会計ソフトへ入力していただくことにより省くことが可能です。面談時にご相談ください。
サービスの流れ
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STEP 01
お問い合わせ・初回ヒアリング(無料)
現状のお悩み、現税理士とのご関係、事業内容、決算月などをお伺いします。「変更すべきか迷っている」段階のご相談でも構いません。チェックリストの結果を一緒に整理することも可能です。
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STEP 02
現状確認・お見積り
可能であれば、直近の決算書・試算表をご共有いただき、業務範囲と料金をご提案します。顧問契約のプラン、面談頻度、freee導入の有無などを踏まえて、無理のないお見積りをお出しします。
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STEP 03
ご契約
ご提案内容にご納得いただけた段階で契約を締結します。契約前に、業務範囲・料金・契約条件について分かりやすくご説明します。「契約前に分からない」状態は残しません。
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STEP 04
引継ぎリスト作成・現税理士への解約通知サポート
ピオカル側で必要書類のチェックリストを作成し、現税理士への返却依頼の文面例もご用意します。解約は1〜3ヶ月前の事前通知が必要な契約もあるため、契約書の解約条項の確認方法もご案内します。
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STEP 05
書類受領・データ移行(必要に応じてfreee設定)
現税理士から受領した書類・会計データを当方で確認し、整合性をチェックします。クラウド会計への切り替えをご希望の場合は、このタイミングでfreeeの初期設定・データ移行も進めます。
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STEP 06
月次運用開始
新体制での月次運用がスタートします。チャットを中心とした日常のやり取り、定期面談(3ヶ月に1回が標準)、決算・申告までを一貫してサポートします。
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事務所概要
- 事務所名
- ピオカル会計事務所
- 所在地
- 〒603-8158
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悠愉遊ビル2階 - 電話番号
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